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2026年4月 この範囲を時系列順で読む

叛ギルF1ネタバレ
失うことが力になるとかいう思想だったからしょうがないんだけど、学園長とアルバがやっていたこと悉く裏目だったんだろうなと思っている
姉妹の記憶弄らずムルトくんが聖女になるルートどうなってたか気になる 学園長余計なことをしやがって(ちゃんと怒っている)
オットーだったら姉妹の記憶弄らなかったろうなって言おうと思いましたが、多分そもそも器として的確な子供見つけられなかったら計画実行してなさそう

あと白猫って男一人女子二人の箱結構好きですよね
泥沼を感じてしまうんだけど、固定カプ+女子一人だったりシリウスみたいにそれどころじゃなかったりなのでそこは白猫らしいなと思っていますが、ムルト君たちは本当はどういう関係性になっていたのか……
神使に選ばれる前にルナっちがクラスで浮かないか心配していったのもそうだし、尋問受けてる既に壊れてる時代に出てくるルナっちへの口調から、ムルト君元々世話焼きだったんだろうなというのが察せられて切ない
というか記憶ある時代のルナっち人見知りだから本当にムルト君にベッタリだったんだろうなと思うと私は!!!!!!!
はあ マジで学園長はさ……
ほぼベルデ君のお陰でレスカが聖女の器になったのに、私の考えた幼馴染三人のルートお楽しみいただけましたか?みたいな感じで出てきた時本当にちゃんとイライラしてしまった
センスがなさ過ぎる

過去描写はロイヤルクラス(特に橙紫)も気になるし、ロックがノーブルだった頃やベルデくんが神使の座に行きつくまでも読みたいから、World of Guilty~叛逆でノベライズとか出だしてくれないかなあ
ロイヤルクラスのサバイバル実習とかクルツのチェス大会とかいくらでも過去番外編出せそうな話があるのが勿体ない
すみませんルウシェが生まれて聖女として育つまでとディナ家の坊ちゃんだった頃のアシュレイの話もお願いします

#白猫

つぶやき

>>342
これの最後の文一番大事な所が全部抜けていて変なことに喜んでいる人みたいになってしまっていた ダメダメすぎる
きのうは、自分がアシュレイの救いになり得ないとわかっても尚一緒にいたいと思っている状況はそりゃ不安だったよなというのと、アシュレイから「最後までともにいる」って言ってもらえた時のルウシェの声の言葉にならなさで深夜ボロボロになってしまってそのまま寝ました
アシュレイが言葉返すまでちゃんと片思いの女の子だったんじゃん……
#白猫

つぶやき

やってるゲームなのに謎の羨ましさでグギギギギギみたいな声出た
PVの為にわざわざ少年期のモデルまで作るんかい!!!

そういえば16章はクリアしましたがやっぱりランキンは個人的感情では好きな人物にならなかった……
一番きつかったのが、怒りの発散のために親子の情を凶器にして結果的に父親の心を壊したことを、父親が自分みたいに覚悟出来てる人物じゃなかったみたいな言い方した所
ただ、鉱夫たちも最初に立ち上がったランキンの判断に全てを委ねてしまっていたからなるべくしてなった歪みなのかなあとも
まだこの後何かあると思いたいんですが、私の中では一旦、火を灯し続けた鉱夫たちを最初に立ち上がらせた人物を代表して墓標に刻まれた“ランキン”だと思っています
#アークナイツ

感想


もうORESAMAのTrip Trip Tripだけ聴いてる

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悲しき過去を持つ闇深そうな男と無垢で心優しい少女のカプめちゃめちゃハマってきたけど、こんだけガッツリ少女の方が救われてて、男の方は少女の力では救えないカプ初めてかもしれない
ルウシェは自分の存在は救いにならないとは言うけど、それは贖罪の聖女の力で救えないってだけであってルウシェ本人の存在はちゃんと救いになってると思ってるよ!!!!!

でも今思えば滅茶苦茶切ない言葉だ
そこでアシュレイにとって自分は不要だってあきらめないで、それでも一緒にいたいって追いかけられたの本当に良かった…………(数年前のシナリオに対して最新シナリオかのような感動)
あの可愛らしい望みを本人じゃなくアラストルにだけ伝えてるのがまたいい
贖罪の聖女としてのルウシェの気持ちじゃなく、ただのルウシェとしての気持ちだけど、それがアラストルの力になってくれる展開好きすぎる
Guiltyの時よりわかりやすく叛ギルは負の感情に対してその人自身が育てた心の豊かさが守ってくれる話で、それがルウシェにも適応されていることが嬉しいし、アシュルウってやっぱりちゃんと成長キャラだと思う

今もうWoG2でルウシェが一度アシュレイと道を分かとうとしたけど一緒にいたいっていうエゴだけで追いかけられたことも、司教様が背中を押してくれたことも嬉しくてしょうがない 助けてくれ
#白猫

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続・叛ギルF1ネタバレかもしれないアシュルウ話
前の記事で話したルウシェの特典ドラマCDの話しっくりくる言葉に出来ていなかったんですが、ちょっと自分の中で整理できたかもしれない

ルウシェって教会で聖女としてお勤めしていた時自分の環境に疑問抱かなかったと思うので、「幸せ」だと語りつつもああいう風にちょっとだけ言い淀むような口調になったの意外だなと、最初聞いた時思いまして(あとクリスマスの時はっきりと実質幽閉時代の自分の環境を「暗い世界」って言ったことも)
WoGのルウシェは罪人の聖女の生き方はこれが当然って意識があるのと、自分一人が罪を背負うことに対してこれで人々が楽になるなら逆に愛おしいって語るくらいなので、多分罪の声による地獄を見ていたとしてもそれに疑問持ってなかったんだと思うんですよ
勿論ちゃんと幸せだったと思ってはいるだろうけども、外の世界を見て得た優しさを理解してしまったからなんだろうなあと
アシュレイに出会ったことで地獄と比較する対象の価値観を得たというか

アシュレイははっきりとそんなのは聖女じゃなく人形だって怒るけども、今更気づいたように私がぐだぐだ言っているようなことをその時点で直に感じ取ったからこそあの怒りで、騎士からの手紙の内容だったのかもな……と思うとアシュルウ私の知らない所でめっちゃ仲良くなってない!??の部分が補完された気がした
ライターさん的にずっとこれを想定して書いていて、そりゃ当然ルウシェはアシュレイのことを世界ごと救ってしまいたくなるような対象として見ているよって言われてるみたいで昨日からずっと唸っている 自分に
アシュレイの「世界に連れ出してやる」って言葉とその上で答えを聴かせてくれっていう問いかけの意味に対してもより理解が深まったかも
解釈は全く変わってないし同じ主張しかしていないけど、地獄の中身が見えてただただ解像度上がった感じ

というか今思えばWoGで外出て第一声、外界の空気澄んでいてこんな感覚は初めてって言ってたの相当アレじゃん……

#白猫

つぶやき

 
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