カテゴリ「つぶやき」に属する投稿[224件](7ページ目)
続・叛ギルF1ネタバレかもしれないアシュルウ話
前の記事で話したルウシェの特典ドラマCDの話しっくりくる言葉に出来ていなかったんですが、ちょっと自分の中で整理できたかもしれない
ルウシェって教会で聖女としてお勤めしていた時自分の環境に疑問抱かなかったと思うので、「幸せ」だと語りつつもああいう風にちょっとだけ言い淀むような口調になったの意外だなと、最初聞いた時思いまして(あとクリスマスの時はっきりと実質幽閉時代の自分の環境を「暗い世界」って言ったことも)
WoGのルウシェは罪人の聖女の生き方はこれが当然って意識があるのと、自分一人が罪を背負うことに対してこれで人々が楽になるなら逆に愛おしいって語るくらいなので、多分罪の声による地獄を見ていたとしてもそれに疑問持ってなかったんだと思うんですよ
勿論ちゃんと幸せだったと思ってはいるだろうけども、外の世界を見て得た優しさを理解してしまったからなんだろうなあと
アシュレイに出会ったことで地獄と比較する対象の価値観を得たというか
アシュレイははっきりとそんなのは聖女じゃなく人形だって怒るけども、今更気づいたように私がぐだぐだ言っているようなことをその時点で直に感じ取ったからこそあの怒りで、騎士からの手紙の内容だったのかもな……と思うとアシュルウ私の知らない所でめっちゃ仲良くなってない!??の部分が補完された気がした
ライターさん的にずっとこれを想定して書いていて、そりゃ当然ルウシェはアシュレイのことを世界ごと救ってしまいたくなるような対象として見ているよって言われてるみたいで昨日からずっと唸っている 自分に
アシュレイの「世界に連れ出してやる」って言葉とその上で答えを聴かせてくれっていう問いかけの意味に対してもより理解が深まったかも
解釈は全く変わってないし同じ主張しかしていないけど、地獄の中身が見えてただただ解像度上がった感じ
というか今思えばWoGで外出て第一声、外界の空気澄んでいてこんな感覚は初めてって言ってたの相当アレじゃん……
ルウシェって教会で聖女としてお勤めしていた時自分の環境に疑問抱かなかったと思うので、「幸せ」だと語りつつもああいう風にちょっとだけ言い淀むような口調になったの意外だなと、最初聞いた時思いまして(あとクリスマスの時はっきりと実質幽閉時代の自分の環境を「暗い世界」って言ったことも)
WoGのルウシェは罪人の聖女の生き方はこれが当然って意識があるのと、自分一人が罪を背負うことに対してこれで人々が楽になるなら逆に愛おしいって語るくらいなので、多分罪の声による地獄を見ていたとしてもそれに疑問持ってなかったんだと思うんですよ
勿論ちゃんと幸せだったと思ってはいるだろうけども、外の世界を見て得た優しさを理解してしまったからなんだろうなあと
アシュレイに出会ったことで地獄と比較する対象の価値観を得たというか
アシュレイははっきりとそんなのは聖女じゃなく人形だって怒るけども、今更気づいたように私がぐだぐだ言っているようなことをその時点で直に感じ取ったからこそあの怒りで、騎士からの手紙の内容だったのかもな……と思うとアシュルウ私の知らない所でめっちゃ仲良くなってない!??の部分が補完された気がした
ライターさん的にずっとこれを想定して書いていて、そりゃ当然ルウシェはアシュレイのことを世界ごと救ってしまいたくなるような対象として見ているよって言われてるみたいで昨日からずっと唸っている 自分に
アシュレイの「世界に連れ出してやる」って言葉とその上で答えを聴かせてくれっていう問いかけの意味に対してもより理解が深まったかも
解釈は全く変わってないし同じ主張しかしていないけど、地獄の中身が見えてただただ解像度上がった感じ
というか今思えばWoGで外出て第一声、外界の空気澄んでいてこんな感覚は初めてって言ってたの相当アレじゃん……
#白猫
叛ギルF1ネタバレかもしれないアシュルウの話
「罪の声が聴こえます」、よりによってクリスマスルウシェの開始台詞かい!!!!!!
その台詞言うルウシェが、暗い世界の中で一層輝く希望の光がアシュレイだったって言っでだん゛でずが!!!??
暗い世界っていうか地獄だったのに……
なんてものを仕込んでくれてたんだっていうかここまでやらないとここのルウシェの重さに気づけなかったことが悔しい
特典ドラマCDでルウシェは教会時代の外界を知らない実質幽閉みたいな生活でも幸せでしたって語るんですけども、ルウシェが見ていた世界はそれだけでなくて、そこから手を引いて外の優しさを教えて別の幸せをくれたのがアシュレイだったんだなあ
その台詞言うルウシェが、暗い世界の中で一層輝く希望の光がアシュレイだったって言っでだん゛でずが!!!??
暗い世界っていうか地獄だったのに……
なんてものを仕込んでくれてたんだっていうかここまでやらないとここのルウシェの重さに気づけなかったことが悔しい
特典ドラマCDでルウシェは教会時代の外界を知らない実質幽閉みたいな生活でも幸せでしたって語るんですけども、ルウシェが見ていた世界はそれだけでなくて、そこから手を引いて外の優しさを教えて別の幸せをくれたのがアシュレイだったんだなあ
#白猫
叛逆関連後で見直すメモ
#白猫
ネタバレあります
・今回初出のアルマの由来確認
・叛ギル2のアルバとファイオスに関するシーンで<零>に関してムルトくんが何か言っていた気がするのでそれを確認
・学園長シナリオとオットーシナリオ整理
・過去にアルバが聖女候補とそれに伴う滅亡を「ルート」扱いしてたことがあるか
・496の数字に意味があるのか
・ルウシェの「罪の声」に関するシーン
・予告PV台詞の確認
描く
・幼少期ムルルナレス(何で幼少期立ち絵がないんですか?)
・描いてたルージュの絵の表情直す………
・叛ギル2のアルバとファイオスに関するシーンで<零>に関してムルトくんが何か言っていた気がするのでそれを確認
・学園長シナリオとオットーシナリオ整理
・過去にアルバが聖女候補とそれに伴う滅亡を「ルート」扱いしてたことがあるか
・496の数字に意味があるのか
・ルウシェの「罪の声」に関するシーン
・予告PV台詞の確認
描く
・幼少期ムルルナレス(何で幼少期立ち絵がないんですか?)
・描いてたルージュの絵の表情直す………
#白猫
ルウシェは自分の存在は救いにならないとは言うけど、それは贖罪の聖女の力で救えないってだけであってルウシェ本人の存在はちゃんと救いになってると思ってるよ!!!!!
でも今思えば滅茶苦茶切ない言葉だ
そこでアシュレイにとって自分は不要だってあきらめないで、それでも一緒にいたいって追いかけられたの本当に良かった…………(数年前のシナリオに対して最新シナリオかのような感動)
あの可愛らしい望みを本人じゃなくアラストルにだけ伝えてるのがまたいい
贖罪の聖女としてのルウシェの気持ちじゃなく、ただのルウシェとしての気持ちだけど、それがアラストルの力になってくれる展開好きすぎる
Guiltyの時よりわかりやすく叛ギルは負の感情に対してその人自身が育てた心の豊かさが守ってくれる話で、それがルウシェにも適応されていることが嬉しいし、アシュルウってやっぱりちゃんと成長キャラだと思う
今もうWoG2でルウシェが一度アシュレイと道を分かとうとしたけど一緒にいたいっていうエゴだけで追いかけられたことも、司教様が背中を押してくれたことも嬉しくてしょうがない 助けてくれ
#白猫