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カテゴリ「感想」に属する投稿36件]5ページ目)

インドラ様イベント良かったな~~~
インドラ様もアルジュナもラーマくんもわえちゃんも大好き ラーマくんいつも安定感が凄いしラーマくんいればなんとかなると思ってしまう
個人的にわえちゃんの人との相いれなさ大好きなんですよね
人の情動に心動かされているのに一切こっちに寄り添わない在り方がもう相互理解不可能で最高
そしてそんなわえちゃんの対極であるインドラ様がどうなるかといったら、あまりにも人間臭い神様っていうね
隠された第三が本気形態とか別形態とか今までも色んなギミックがあったと思うんですが、隠していた理由も、その姿もあまりにも人間味に溢れていて良すぎた
泥臭いキャラが好きなので当然好きです

あともうアルジュナがずっと可愛くて、新しい差分やビーマ立ち絵とのギミックも良すぎた
アルジュナって幕間見てるかどうかで凄く理解変わるキャラだと思っているんですが、物凄く生真面目で責任感強くて可愛い所一杯で嬉しかったな
だからLB4でアルジュナが自分一人で何とかしようとしてしまったのもアルジュナらしいと思ったし、寂しいという気持ちも理解出来た
あの時インドラ様もアルジュナオルタに取り込まれたと思うんですが、あのインドラ様ならきっとアルジュナがそんな孤独な選択をしなきゃいけないほど追い詰められたことが一番きつかったろう……

以下ちょっとだけメインシナリオ奏章4までのネタバレ含む話
ただ、カドアナというか汎アナとカド異アナの残滓話は、ちょっとまだイベントで向き合えるものじゃないと思っちゃったんですがまあ一部後のロマニもこんな感じだったかもしれない……
あくまでも汎アナちゃんが自分ではない自分と彼女が愛したマスターの残滓を拾い上げてた話だと思ってるんだけど違うのかな
カドック個人に対して、というより別の自分とそのマスターそのものに対する感情というか
わかりにくくてすみませんが、汎アナちゃんと異アナちゃんが別だしカドックがそこを当然のように対応しているのが好きだったのでここら辺は私のこだわりの話です

それと多分今回水瀬さんシナリオだと思うんですけども、人格遠心分離機(物理)やったと思ったらガチャ(物理)で乳海攪拌したのは笑った畳む

#FGO

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そういえばジークアクスの感想をサイトで全く書いていなかったことを思い出した
ここ数作のガンダム毎回リアルタイムで見るのが一番楽しいって言ってるんですが、ジークアクスもかなりそうでした
「やりたい放題じゃん!」って笑った後詳しい人達の話見るまででセットっていうか
宇宙世紀かなーり昔の理解できないようなうちに見たくらいの知識でUCサンボルハサウェイをゴリ押してきたんですけども、今回はよりそれが許されない感じが凄かったです
明確にifとして比較して楽しませる作りだったからかなあ
なのでそこら辺に関して私が自信もって言える感想はあまりなくて、色々あったけど最後にララァの幸せそうな笑顔見ただけで満足したみたいな感じ

ただ、ジークアクスのオリジナル要素としてシュウマチュニャアンはもうちょっとこう……こう……!みたいな気持ちは思ってしまう
ストーリー上見せたい構図としては理解できるけどこっちの感情が付いて行かない感じに、榎戸さんのスタードライバーを思い出していたんですが(個人の感想です)、やっぱりもうちょい構図だけじゃなく深堀してほしかったとは思ってしまったかも
シュウジがララァを想って行動していることが判明した時にマチュがすぐにシュウジが想うララァを守るために戦っていて凄いと思ったんですが、ああいう決断を即出来る子だということをもうちょい早く理解したかったなあと思います
シュウジとキラキラを挟んでニャアンと対立してしまったイメージが強かったのでそこでマチュに対する印象止まってしまってたなと猛省しました
マチュの場合は地球のララァとも会っているし、出会って間もないながら手を伸ばす関係ではあったからララァという女性を助けたい気持ちがあったのも大きいとは思うんですが
何だかんだマチュならきっとシュウジに会いに行けるだろうなあ
あとニャアンはもうマチュに首根っこ掴まれといた方が幸せに思う

それと以下本編にまったく関係ない話
本当に面倒な話なんですけども、科学ADV作品以外のフィクションに出てくるパラレルワールド的な意味合いの「世界線」を聴く度「ウッッ」となってしまう人間でして(勿論物理学的な意味の方は含みません)
歌の歌詞とか日常での会話なら普通に聞けるんですが、フィクションに出てくると、この作品だとどういう解釈で世界線って言ってるんだろうって考えてしまってスッと冷めてしまってたんですよね
シュタゲのシナリオの肝はifを同時に存在させられないことにあると思ってるのでそこ間違っていったらダメじゃない!?って思ってるのも相当かなりある
今回もリアタイ初回時実際そうなってしまって同時に存在して移動できるif世界の話なら世界線とは違うからパラレルワールドとか平行世界でええやろがいっていう超厄介感情でもやもやしてあんまり内容入ってこなかったんですけども、「黒歴史」と同じだって意見を散見してもう目から鱗ですよね
「黒歴史」を∀での用法じゃなく日常会話や他作品で使うように、「世界線」もそうなっていくんだってやっと受け入れられました というか世界線の方がまだ原型とどめてるな!
ありがとう ジークアクスがガンダムじゃなかったらこう思えなかったと思うし、ジークアクスを見て良かった

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ジークアクス2話見ました かなり爆笑
これ初代好きな人達どう思ったんだろうというのをねじ伏せる脚本:庵野秀明のパワー含めて面白すぎる
SEだけで笑えるって相当だと思うんですが、SNSでやたら見る緑のおじ様(シャリアブルなんかい)が人気なのも理解できました
思ったより世間はネタバレ控えてたんだなあと
あと1話の時言ってたジオンでこのガンダムは何なんだという疑問に対して超ダイレクトでアクロバットな回答が出て納得するしかなかった

あとOPの映像かなり好きです
マチュが全力ダッシュする図から、最後大人キャラ含めて全力ダッシュなのがもう相当いい
宇宙世紀めっちゃ好きな人には色々つっこまれそうなのであくまで私個人のふわっとした感想なんですが、宇宙世紀の関連作品見る度にフィクションの一区切りとして戦争が終わった後世界そのものはやっぱり何かしらの問題を抱えているし、アムロやシャアに色んな取り残され方をしている人がいて、結局その後も全力で駆け抜けて生きてるなっていうざっくりした感想抱きまして
ジークアクスもシャリア・ブルの全力ダッシュにもそれを感じてかなり良かった
ハサウェイの「閃光」も同じ印象で好きだったなー

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ジークアクス見ました
体調をハチャメチャ崩して資料集貰える週に行けなかったことで、もう開き直ってTVアニメ初見で行くぞ!と思ったんですけどこれ多分きっと恐らく映画見ておいた方が良かった(知ってた)
とはいえジオンがどうとかって情報は普通に聞こえてきてたので、フリクリコンビかつカラーかつ竹さんキャラデザで宇宙世紀と結びつかないところから改めて思い切った面白いことしてるなーと
何よりアニメ自体がうわーー「ガイナ」みたいなガンダム!!ってワクワクが凄かったので、夢が交わるってキャッチコピーは本当にその通りだと思う
あと改めてNTって設定の作劇的な意味での凄さを感じたというか
マチュの思考が理解出来なかったりMS操縦できても「NTかーならそっかー」って思えるしそこの描写なくても話進む上に、実際本人も何かわかる的なこと言うのでNTって(いろいろな意味で)凄い
設定資料集や来週以降に詳しい経緯あるのかもしれませんが、ジオンのMSであるジークアクスがあのカラーリングなのも凄いですね……

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やってるアプリゲーエイプリルフールの感想
・FGO:ヴァンサバ系のゲーム初めてやったけどこれ楽しい!ちいぽけより楽しい!(微妙な表現)
エヌマエリシュのビーム敵に擦ってる時実家のような安心感があって最高だった
何より新しく公開されたリヨさん鯖の絵が全部可愛い 個人的お気に入りは草十郎と有珠です
シナリオも良かった
クリプターや仲間にならないNPC絡めたhollow花札みたいなゲームがあったらいいなと思って昔アンケにも書いたんですが、一日限定だけどそういうゲームができて良かったです
・白猫:ほぼゼロフィンガーってフルオート?と思ったらなるほどだった
スキルコンビネーション連打してると闘覇祭やってる時の気持ちになって若干苦しいんですが、キャラ眺めるコンテンツとしては楽しいなと思った
ぼーっと眺める為に残して置いてほしいかも
・アークナイツ:ゲーム内ミニゲームの方は一年遅れなので割愛として、トゥルーストーリーフルボイスて
同じイベントで初登場かつロドスに来ていることが確定しているはずのドゥーマさんよりジェッセルトンの方に先に声が付いていることに気づいて真顔になったんですが、「DLSiteでジェッセルトンの音声作品を販売(0円)」の文字列で笑えたのでまあ…いいか…
この言い方すると微妙な気がしますが、ジェッセルトンの扱いにはかなり昔の型月のワカメに対する扱いを感じていて、令和にこのノリ生き残ってていいんだ……と若干ドキドキしている
……と思ったけど間宮康弘のCVだけじゃなく大陸の方でも物凄く可愛い描きおろし絵にグッズ絵?も貰っていたのでもう逆に扱い良い気がしてきた
あのグッズ本当に出るならデザインもいいしクリステンのアクキー欲しすぎる
というか孤島激震の方もフルボイスにしてほしい 超かっこいい看守サリアと知的なマウンテンの声を聴きたい
#白猫#FGO#アークナイツ

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 なのはさん中学生アニメの新キャラデザ、可愛すぎる……新垣さんの絵好きなんですよね
なので早くクロノ君も公開して欲しいし、エイミィとの馴れ初めが描かれるならそれはそれで私にとどめを刺してほしい(?)

 今日はビーストカップとぶいすぽのイベントを2窓して噛り付きながら友人に72時間無料と教えていただいたぼくらのを読んでました
ビーストカップはBCの大谷選手のチーム、ぶいすぽは練習風景よく見てたスト6チーム中心に見ましたがちょうど同じ時間帯に片や決勝行ったり、もう片方では物凄い試合してたりで感情がおかしくなるかと……全選手&参加者の皆さんGGでした!!!!
実はVtuber事務所のイベントを見たのが今回初めてだったのですが、男性がめちゃくちゃ登壇するし、そちらにも歓声湧くので、本当触れてみないとわからないことばかりだなあと
アプリゲーのコラボとか外部から触れた時にコラボ元からVtuberさんのファンに抱くイメージと凄く乖離した世界だと思う
私もスト6出てストリーマーイベント見るようになって初めてちゃんと直接見たレベルなので人のこと言えないんですが、ファンの人も一緒にゲームしたりする相手に対して和気藹々としているし、散々言われてるような現象は今まで一回も見ていない

以下ちょっとだけぼくらのの感想(ネタバレがある)
ぼくらのは世間で鬱作品言われてるより読後感が良い作品だと思いましたし、ちゃんと子供ごとの〇〇編一つ一つが綺麗な話で個人的には好きです
……チズの先生を除いて
寧ろもっとここのアレさについて鬱作品と言われてるなら滅茶苦茶わかる
あと敢えてだとは思いますがずっと淡々とした空気で登場人物が消えて行ってしまう中、終盤のウシロとマチ編がそれぞれのエピローグ編かつ物凄く感情豊かかつ表情可愛く描かれていて……からのあの展開なのでうまいなーと
最後のオチも、生きていくことそのものが業を背負っているというなら生存競争を仕掛けている元凶みたいなものが存在しないっていう話や、まだこれから戦いが続いていく構造も話として理解できたしやっぱり綺麗な作品だったと思う
……ただやっぱり先生がよ~~
あいつだけずっと食物連鎖じゃなくてヒエラルキーの上から物を喋っている空気でそこも異質なのが……何……?
いい作品だと思うのに、多分今後ぼくらのについて思い出す時真っ先に先生がとにかく最悪野郎だったことが出てくると思う畳む

 何にせよ何でも自分で直接触れてみないとわからないなと思うことばかりでした今日は

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